ひかりと やみハラダ2016年12月15日読了時間: 1分 息子の宿題(音読)に付き合っていたら、詩人の工藤直子さんの詩を久しぶりに見ました。 「ひかりと やみ」 ふくろうげんそう みあげればよぞらの ほしがまつりのように まぶしい ああひかるためにはくらやみも ひつようだ という詩です。仕事帰りに綺麗に輝く満月を見ました。世の中の自然には、無駄なものが何一つないんだなあとしみじみ感じました。 P.S とくらやみと聞いて、太極マークを思い浮かべたことは言うまでもありません。
今年度最後の教室春の訪れを感じる陽気になってきました。三連休も絶好の行楽日和で、お出かけされた方も多いのではないでしょうか。 さて、明日の3/23は今年度最後の教室になります。休憩時間に、今年度の総会を開き、次年度の教室の確認をしますので、よろしくお願い致します。1年あっという間ですね。